smart-m

介護の現場から、はたらくをスマートに。

we make it because we know the field.

現場を知る人が、つくる。
smart-mは、介護のしごとに寄り添う小さなデジタルの事務所です。

philosophy

明日の業務が、
すこし軽くなること。

to make tomorrow a little lighter.

記録に追われる夜勤明け。なかなか揃わない申し送り。紙とペンで回している毎日。介護の現場には、外からは見えにくい工夫と苦労があります。smart-mは、エンジニアが介護を学ぶのではなく、現場を知る人間がデジタルを届けるという順番で仕事をします。大きく変えることよりも、目の前のしごとがすこし楽になることを。それが、私たちの考える「スマート」です。

app development

明日から使える、
小さな道具を。

記録、申し送り、シフト。現場の「これ、なんとかならないかな」を、大がかりなシステムではなく、手に馴染む小さなアプリという形にします。

try it · 希望シフト入力から
ai support

「AIって何ができるの?」
から、いっしょに。

書類作成やケア記録の下書きなど、負担の大きい事務作業から。専門用語を並べず、現場の言葉とペースで、無理のない導入を進めます。

try it · 日報から
dx / ax consulting

人にしかできない仕事に、
時間を戻す。

ツールを入れることは目的ではありません。業務の流れを一緒に見直し、利用者さんと向き合う時間を取り戻すための道筋を描きます。

try it · シフト作成から
website

その施設らしさが、
伝わるように。

立派である必要はありません。どんな人がいて、どんな一日があるのか。見た人が「ここなら」と思える、その施設らしさを、写真と言葉でていねいに。採用ページ、SNSで共有したときの見え方、お問い合わせの入口まで、ひとつずつ整えます。

all works →
try it

いちど、書く。

write once. the rest travels.

介護の仕事は、同じことを何枚にも書き写します。
どこか一か所に、ひとり分だけ書いたら、あとがどうなるか。
smart-mがつくる"小さな道具"のしくみを、架空の職員さんと利用者さんで。

day service
0手で書いた回数
0紙なら、書き写す回数

書いたのは、いちど。
あとは、記録が自分で届きます。

つづきは、 から書いてみる →

※ 登場する職員さん・利用者さんは架空です。実際の画面ではなく、しくみを伝えるための表現です。「coming」は開発中の機能です。

story smart-m.work

私たちのアドレスは「.work」で終わります。かっこいい技術ではなく、「はたらく現場」を支えることが仕事の中心だから。介護のしごとが、すこしスマートになりますように。その願いを、名前とアドレスに込めました。

満開の黄色いモッコウバラ
flow

ご相談からの進め方

くすみピンクとクリーム色のバラ contact

まずは、雑談からでも。

start with a small talk.

「うちの施設でも何かできる?」「AIってよくわからないけど気になる」——そんな段階のご相談こそ、歓迎です。

ちょっと、話してみる
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